※本ページは該当事業の関係上、令和3(2021)年6月30日までの限定公開ページです。

本資料をダウンロードいただくことで

  • 「テレワーク・マスター企業支援事業」の申請/実行スケジュールを理解することが出来るようになる
  • ワークマネジメントシステムであるAsanaを使った生産性向上方法が分かる
  • 奨励金を申請・活用するための弊社特別支援策を受ける権利を得る

といったメリットがございます。

「テレワーク・マスター企業支援事業」は奨励金を付与することでテレワーク定着を促進する、東京都による新たな支援制度です。

この事業は申請期間がかなり限定されております。

申請可能な期間は
令和3年5月25日(火)〜6月30日(水)までの約1ヶ月間となります。

既にテレワークをしている企業にとってはあまり影響は無いかもしれませんがそれでも、申請をする、奨励金を何に活用するかを決定する、という動きをすることを考えると中小企業ならではの素早い意思決定が必要とされます。

詳細は資料内にてご説明いたしますが本資料は短い期間の中で意思決定が出来るよう、奨励金を使いテレワーク環境下でも従業員にとって働きがいのある職場に変わる方法をご紹介しております。

簡単な事例をご紹介します。

生産性の向上のためには見える化されたタスクとシングルタスクが重要であるという実験です。

書籍「スクラム」で紹介されている内容を一部改変してご紹介します。

下記の図を元にそれぞれのカテゴリで10個の文字を書いてみてください。
ここでは、文字を合計30個書く=タスクが見える化されている、という前提で進めます。

具体的には

・数字は「1」から始めて「10」まで
・ひらがなは「あ」から始めて「こ」まで
・アルファベットは「A」から始めて「J」まで

それぞれを書いてみてください。

  1. 各列(上から下)毎に10個ずつ記載し、隣の列に移る (シングルタスク)
  2. 各行(左から右)毎に3個ずつ記載し、下の行に移る (マルチタスク)


どちらが早かったでしょうか?

書籍では1のやり方のほうが2のやり方に比べて半分の時間で終わったと記載されております。
弊社のお客様にもお試しいただききましたが、皆様1の方が圧倒的に早く終わりました。

このようなタスク処理方法を実現する方法、及びそのために「テレワーク・マスター企業支援事業」の奨励金を活用する理由をご紹介します。

お問い合わせフォームに記入いただけますと、すぐに自動返信メールで資料のダウンロードリンクをお送りいたします。

尚、本支援サービスは既にお問い合わせを多くいただいているため、弊社からの営業電話は行いません。電話番号の入力は不要です。


※資料イメージ